2013年4月18日木曜日

アメリカ留学したいけど治安が心配です。

アメリカ留学をしたいけど、治安が心配でと
思っている人も結構います。

特に両親、周りは心配します。

最近は安心と思われているアメリカ大学構内で
も発砲事件があるくらいです。

日本と違って、アメリカには多様多種の人種がいます。

多様な文化や世界中の人と触れ合えるのが長所だし、
一方、それが様々な軋轢となって問題が発生している
のが短所でしょう。

誰でも、留学するからには、学びたいものや
得たい経験をして無事に過ごして日本に帰国
したいものです。

でも、いつ何時どんな事件に巻き込まれるか
わからないとなれば、留学が命がけになってしまいますね。

留学はなんのためにするのですか?

あなたがこれから自分の望む人生を描くために
貴重な経験をしたり、学んだりするためですよね。

それが、命がけになってしまうことなら、
本末転倒です。


安心で治安の良い、アメリカ留学ができたら
理想ですよね。

実はそういう方法があるんです。

安心で、治安が良くて、更に
TOEFLなしの留学、格安留学が実現できる
方法です。

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2013年4月15日月曜日

英語テストなしの、TOEFLなしのアメリカ留学~ 語学講座から大学へ

英語力に不安があってもアメリカ留学を早く実現するには、
大学付属の英語講座から大学へ入学することです。
 
アメリカの大学入学に必要なTOEFLのスコアを満たそうとして、
英語の勉強だけ何年もしているのは、 はっきりいって
時間とお金の無駄です。
 
アメリカの大学のなかには、付属の英語講座を一定期間受けると、
必要な英語力を満たしたとみなされ、
TOEFLを受けなくても、大学に入学を許可しているところがあります。
 
いつ満たせるかわからないTOEFLの勉強をしているよりは、
そういうところに行って、さっさと大学に正式入学したほうがいいです。
 
また、付属の英語講座を受講するメリットは、
英語だけではなく、大学で授業についていくのに必要な
スキルを学べることです。



 

大学でのレポートの書き方などのライティング、
クラスでのディスカッションに
参加するためのスピーチ方法、リーディングなど、
大学での勉強に必要な技術です。
 
そのため、大学入学に十分な英語力があっても、
英語講座で、そのようなスキルを学んでから
正規学部コースに進む人もいます。
 
英語講座の受講は、大学入学がその分遅くなったのでは
なく、ここで必要なことを学んでおけば、
大学で勉強を始めたときに、きっと良かったとおもうはずです。
 

TOEFL なしのアメリカ留学とは?
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2013年4月13日土曜日

就活ルールに意味はあるのか?

厳しいカリキュラムと卒業生の国際性などについて評価が高い秋田県の国際教養大学のような少数の例外はあるが、多くの大学の卒業生の採用にあって、ほとんどの企業が、学生の「素材」を採用したいのであって、大学で身につけた知識を買いたいのではない。

採用の際に企業が見るのは、学生本人の人格(気持ちよく一緒に働ける若者か?)と能力(「地頭」の良さと目的達成意欲の強さ)の2点であって、後者の評価にとって有力な情報は、面接や筆記試験で多少は調べるとしても、大学時代の学業成績よりは、大学入試時点での達成度であるのが現実だ。


ビジネスとして大学を評価すると、自社の商品(卒業生)の何が現実的な価値になっているのかを正しく理解できていない場合が多いように思う。

企業から見ると、大学が提供する付加価値で最大のものは、入試の客観性と入学者のクオリティだ。


もちろん、厳しいカリキュラムと卒業条件で、卒業生の質を上げることで大学固有の付加価値をつくる戦略はあり得るが、現実にそれに対応できるコストを負担し、かつ教員の質を確保できる大学は少ないのが現実だろう。

そして企業側は、こうした事情を十分にわかっている。

就活ルールに意味はあるのか?

採用活動や就活は自己責任では。

そもそも、私企業の社員の採用活動について「談合」のごとくルール化することに何の意味があるのだろうか。

不自由になるだけで、企業にとって積極的なメリットはない。

学生の側でも、早く就職先を確保したい学生はそうすればいし、就職先をゆっくり考えたいと思う学生はそうすればいい。

後者は、就活市場で立場の強い学生でなければ難しいかも知れないが、就職先を早く決めることの可能性の制限と、就職先を後で決めることのリスクとのトレード・オフは学生本人の責任で決めたらいい。

彼らはすでに選挙権まで持っている大人なのだから、それで何の問題もあるまい。まして、学生の側には事後的な「内定辞退」というオプションもあり、十分な選択肢を持つことができる。

企業が採用活動をいつ始めようが、学生がどの時点で就職先を決めようが、それぞれの事情と判断で決めたらいいことなのではないだろうか。

日本での就活はルールが変わったり、理不尽なことが多いですね。

この際、海外での就職を視野にいれてはどうでしょう。

日本の大学はやめて

最初からアメリカの大学に留学してみてはどうでしょうか。

留学というと留学費用がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。
 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法

2013年4月10日水曜日

留学費用について- 働きながら・バイトしながら留学する方法があるとしたら。

前回、留学に必要なのは、

学力、英語力、留学費用を捻出できる経済力の
3点といいました。

親の経済力がなく、奨学金も難しいとなると、
あとは自分で留学費用を貯めるしかありません。

アメリカ留学の場合、最低でも年間300万円必要
なので、大学留学だと4年間で1200万円ですね。

この金額をまともな仕事、バイトで貯めるのには
一体何年間かかるんでしょう。

僕が懸念するのは、留学費用を貯めるために、
何年間もあなたの留学が遅くなってしまうことです。

特に若い時の1年というのは、ものすごい大事です。

1年あれば、どうにでも変われます。

もし、あなたがお金に不自由していなかったら
今すぐ留学できますよね。

そして、1年後はすっかりアメリカの大学に慣れて
授業についていくのも苦にならなくなっているでしょう。

もちろん、英語もうまくなってアメリカ人の友達も
でき、キャンパスライフをエンジョイしていることでしょう。

ところが、留学費用を貯めるために、
せっせと仕事、アルバイトをしていたら、
1年後のあなたは、少しはお金は貯まったかも
しれないけど、あなた自身は何の進歩も
していませんよね。

お金があってすぐ留学しているあなたと、
いまだに留学費用をせっせと貯めているあなた、

どちらも同じあなたですが、1年後には
ものすごい差がついてしまいます。

もし、仕事やアルバイトをしながら
アメリカ大学留学できれば
いいと思ったことはありませんか?

そうすれば、あなたは1年後、
すぐ留学できたあなたと、
何の差もついてないですよね。
全く同じです。

あなたは働きながらアメリカ大学留学
もできている。

そんなことあるわけない、と
思いますか?

実はあるんです。

僕も同じく留学費用がありませんでした。

でも、働きながらアメリカの大学を卒業しました。

どんな方法だと思いますか?

こちらで説明しています。読んでみてくださいね。

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アメリカ大学留学して途中で脱落せず、卒業するには・・

留学というと留学費用がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、
などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 


どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。
 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法





アメリカの大学に正規留学すると、学生ビザ I-20を維持するために、
1学期で大学学部課程で12単位、 大学院で6-9単位を
取得しなければなりません。

学部で12単位というと、大体1科目が3単位なので4科目です。

授業が全て英語で、リーディングの宿題やレポートなど、よほど英語力に
自信があっても、最初はついていくのに大変です。

ほとんど、大学と自宅の往復でほとんどを勉強にあてないとドロップアウト
してしまいます。

実際、アメリカ留学したはいいけれど、授業についていけない、
自宅と大学の往復だけで、友達ができず孤独になったりとか、
途中で留学をやめて、日本に帰ってくる人も少なからずいます。

もし、日本にアメリカの大学があり(アメリカ大学の日本校ではなく)、
生徒がアメリカ人で、教授もアメリカ人。
日本人はごくわずか。

そんな、大学があれば、日本にいながらアメリカ留学ができますね。
実は僕はその大学を卒業しました。

この大学なら、アメリカ本土の大学へ留学する前の
足がかりとして、1学期に1-2科目だけ履修して
様子をみることもできます。

そして、授業についていけるようだったら、更に履修科目を増やすとか、
日本で取得した単位を持って、アメリカ本土の大学に編入することも
できます。

更に日本にいるので、仕事・アルバイトをして学費を稼ぎながら通学できます。

そして、更なるメリットは学費がアメリカ本土留学するよりも格安なんです!


この留学方法だと、

1.日本でアメリカ大学の授業に慣れてからなので、いきなりアメリカ留学するより楽。
 

2.留学費用が格安。

3.仕事を辞めなくていいので、社会人留学に最適。


  
どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。
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2013年4月1日月曜日

高校生は受験勉強はやめてアメリカの大学をめざせ。

高校3年生まで受験勉強に励み、有名大学をめざし、
有名企業に入社する。

これは今までの傾向です。

今後は、多種多様性にあふれたグローバルに活躍できる
人材が求められていきます。

就職活動で有利な立場になれる3種の武器はなにかというと

英語力、IT(コンピューター)の知識、財務・経理・会計の知識です。

これは、転職活動においても同様に、ものすごく有利で強力な武器です。

受験勉強で同じ暗記をするなら、英語を勉強するべきです。

アメリカの大学は入学するのは簡単なので、英語を勉強して
アメリカの大学にはいりましょう。

アメリカの大学に入学するにはTOEFLという英語力を測る
試験である程度の点数を満たす必要があります。

受験勉強はしないで、その代わり英語を勉強し
TOEFLで必要な点数を満たし、アメリカの大学に入学する。

そこで、英語力、IT、財務の勉強をすれば
就職活動は日本のみならず、その気になれば
世界中で仕事がみつかります。

でも、留学するには留学費用や、今の英語力に不安があったりして
実現するには様々な悩みがでてきますよね。

でも、日本でアメリカ大学留学ができるとしたらどうでしょう。

外国大学の日本校ではなく、正規のアメリカ大学の分校が
日本の数箇所にあります。

アメリカ人のために開かれた大学で、教授もアメリカ人、
日本人はほとんどいません。

学費も日本の国立大学並みです。

学費がないなら、アルバイトしながら通学すればいいんです。

英語力がないなら、英検2級くらいの実力があれば、
その大学付属の英語講座を受講すれば、
自動的に大学に入学できる制度もありますよ。

そのアメリカの大学とは・・・

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留学費用を考える - 格安留学の落とし穴

留学を考えるときに、必要なのは、

・学力、学歴

・英語力

・留学費用を捻出できる経済力

この3つです。


でもこの中で一番気になるのは留学費用ではありませんか?


学力、英語力は努力でなんとかなるとしても、
留学費用だけはいくら努力してもあまりなんとかならないんです。


アメリカ留学だと、学費・生活費を合わせて年間で300万円ほど、大学留学だと4年間で
最低でも1200万円。 

その他に、夏休みに日本に帰国する航空券代や、保険その他いろいろかかってきます。

1200万円プラスの留学費用・・・

いまどき、そんなお金をポーンと出せる親、またはあなたはどのくらいこの日本に
いるのでしょうか。

アルバイトをせっせといくつも掛け持ちしてもたかが知れてます。

奨学金制度もあるけど、準備に時間がかかったり、
条件の良いのは競争率が高かったり。

ローンもあるけど、1200万円プラスを借りると、後の返済が大変に
なります。

そうなると、誰でも考えるのが、

格安留学ですよね。

格安留学とは、留学費用が安くつく方法。

すなわち、学費が安い大学や、生活費が安くすむ地方などを
選らんで留学することですよね。

最近は格安留学として、フィリピンでの語学留学や、
フィージー語学留学なども勧められているようです。

ここで、留学の格安は果たして良いことなのか、
冷静に考える必要があると僕は思います。

留学とは、要するに、学びに行くことなんです。

物だって、格安の物はすぐ壊れたり、高いのと比べると、
センスとか今ひとつですよね。

学ぶのに格安ということは、それなりのレベルの
ものしか与えられないということです。

先ほどの、フィリピンやフィージーは物価そのものが
安いので、アメリカに留学するよりは
ずっと格安です。

でも英語そのものを考えると、
フィリピン人の英語はネイティブスピーカーではないので
アメリカ、イギリスに語学留学するよりは
一段落ちます。

あなたが、きちんとした英語を習得したいのなら、
やはりネイティブスピーカーの本場、
アメリカ、イギリス留学がおすすめです。

ここでまた、アメリカ留学だと、
留学費用が問題になってきますね。

実は、日本で正式なアメリカの大学に
日本の国立大学並みの学費で行ける、
って知ってますか?

日本の国立大学並みの学費だと
4年間で220万円ほど、月額5万円弱です。

このくらいの学費だとアルバイトで
楽に稼げますよね。

留学すると、ビザの関係で働けないので、
日本で留学資金を貯めてからとか、
考えるんです。

日本でアメリカの大学に通うのなら、
当然働けるので、学費を稼ぎながら
通学すればいいんです。

これだと今すぐ、留学できるでしょう?

この日本にある正式なアメリカの大学とは、
外国大学の日本校ではありません。

アメリカ人のためのアメリカの大学です。
でも日本人でも入れますよ。

どういうところか、興味のある方は
こちらをチェックしてみてくださいね。


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