2014年8月5日火曜日

自宅でアメリカ留学-オンラインでアメリカの大学の講義を受講2

アメリカ留学したいけど、留学するお金がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があります。
 


どんな方法かというと、数年前から話題になっているMOOC(ムーク)の
略称で知られている「公開オンライン講座」など、ネット大学の無料講座を
受講することです。


講義は何百種類もあり、教えるのは全て欧米の一流・有名大学の教授です。


オンラインだと、いつでも、自宅で学ぶことができます。


時間・場所を選ばす、自分の興味のある講義を無料で受講できるなんて、
画期的ですね。


でも、欠点はいくつかあります。


① まず、オンラインなので、続けるのに結構大変です。

 普通の通学して、教授・クラスメートとのリアルの反応がないので、
 刺激がありません。

 自宅で黙々と教授の講義のビデオを見て理解していくわけです。

 これが、普通のクラスだと、クラスメートの質問や意見、それに対する
 教授の反応など、生の授業はとてもオンラインとは比較にならないほど、
 刺激的です。

 次が、ついついオンライン講義のビデオにアクセスして
 講義を聴くこと自体を忘れてしまいます。

 絶対続けるんだという、かなりの意志が必要かもしれません。


 
② このオンライン講義をいくら最後まで履修しても学位は与えられません。


 既に4年制大学や大学院を卒業して、学位や修士を持っている人が、
 仕事に役立つとか、ただ興味があり趣味として受講するのは
 良いでしょう。

 ただ、大学に行っていなくて本当は4年制大学の学位が欲しい人にとっては
 趣味として、教養を身につけた、くらいの評価にしかなりません。

 4年制大学の学位が欲しい人は、正式な大学に通学するか、そこの
 大学の正規の通信教育を受講しなければだめです。




最近では、新しい教育システムとして、カリフォルニア州やフロリダ州では、
オンライン大学受講者に正式な学位を、オンライン大学受講者に与える
法律を定める動きも出てきました。

しかし、昨年半ばには早くも、この動きが怪しくなってきました。

それは、オンライン講座の修了率が10%に満たないことを根拠に、
オンライン授業の内容を疑問視する声が高まったのです。

オンライン教育サービスの多くは、ペン茶ーキャピタルの
支援を受けている。

そのため修了証の有料化など利益を出すことが優先され、
教育の中身がお粗末になっているのでは、といった指摘も噴出。

オンライン大学受講者に学位を与える法案も棚上げになっている。



いずれにしても、オンライン大学は無料で簡単に学べるけど、
だけどせっせと受講しても、4年制大学の学位が
欲しい場合は、希望を満たしてくれないですね。


実際にアメリカの大学に通学できて、通常の3分の1の学費で
すむ、格安で簡単にできるアメリカの大学に留学する方法が
あるとしたら、どんな方法でしょう。


どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法


2014年8月4日月曜日

グローバル人材になるには留学が一番。

最近あちこちで「グローバル人材」論議や、「グローバル人材セミナー」を
目にするようになりました。


日本人は、まず、英語が下手、アメリカ人のように人前でスピーチすることに
慣れていない、恥ずかしがりや、議論ができない、よくいわれるのが、
自分の意見を主張できない、など。。


これらはいずれも日本の教育の仕方がそうなっているからではないだろうか。

小学校のときから、先生が99%黒板の前で説明をし、生徒は黙々とそれを聞く、と
いうスタイルだ。
たまに、質問などしようものなら、先生に煙たがられるし、周りの同級生から変な目で
見られたりする。

要するに目だってはいけないのだ。


いろいろある「グローバル人材セミナー」で何を教えるかというと、

1.英語のプレゼンの仕方、

2.論理的に自分の意見を発言する仕方、

3.異文化の理解の仕方、

などなどである。


セミナーは大体、1日や半日である。

この種のセミナーでコツを教えてもらって、知らないよりは、その後に
役にたつだろう。


しかし、英語を話すことや、異文化を理解し、グローバル人材となるには、
一日や半日学んだだけでは、なれないのだ。


英語はいつも使っていないと、突然話せないし、忘れる。
異文化も常に接していないと、理解はできない。


こういった理由から一度は留学することをおススメします。

アメリカ留学すると、当然常に英語環境だし、 メルティングポットとよばれる
くらいだから、様々な人種がいて、異文化に日常的に接します。


ところが、

留学というと留学するお金がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、
などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法



2014年8月3日日曜日

お金がなくても簡単にできるアメリカ留学とは

MOOC(ムーク)の略称で知られる「大規模公開オンライン講座」など、
ネット大学の無料講座を自宅で受講する方法があります。

主なのは、Udacity, Coursera  edX の3つです。


講座はどれも、欧米の一流・有名大学の教授が教えています。

講座は何百種類もあり、選ぶのに迷うほどです。


場所、時間を選ばず、自分の都合のいい時に、無料で
欧米の一流・有名大学の教授の講義が受けられるなんて、
夢のようですね。



でも、このネット大学のオンライン講座には、メリット・デメリットがあります。


メリットは、

場所、時間を選ばず、自分の都合のいい時に、無料で
欧米の一流・有名大学の教授の講義が受けられることです。


デメリットは、

これら無料のネット大学では学位の授与をしていないので、
4年制大学卒業の学位が欲しい人にとっては、講義を受講して、
知識を広げることはできるが、学位はもらえません。

ですから、学位を欲しい人は、正式な通信コースを設けている大学
のコースを申し込むか、
大学に通学して学ぶしかありません。

もちろん、無料ではないので、学費を払わないと講義を受講できません。


通信コースとはいえ、有名大学のそれは、結構な学費です。

通学するともなると、学費、住居費、生活費、渡航費、その他諸々で、
4年間アメリカ留学するとなると、どんなに切り詰めても
最低1500万円ほどかかってしまうでしょう。


今の経済状況で、それだけの留学費用を捻出するのは、大変ですよね。

奨学金などいろいろありますが、枠はごく少人数で、あまりあてにはできません。


一番大きな出費は学費です。

アメリカの州立大学などに留学するとなると、日本人は非居住者なので、
アメリカ人の3倍の学費を払わないといけないんです。


ところが、正規のアメリカの大学に、日本の国立大学並みの学費で
通えて、今の仕事を続けながら、アルバイトもできて、
もしかして今の住居に住み続けながら、怖いアメリカの治安も
心配せず、通学できる、アメリカ留学方法があるとしたら、
どうでしょう。

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法











2014年8月2日土曜日

留学のお金がなくてもアメリカ留学する方法とは


「アメリカ留学をしたい」 こんな希望を持っている方も多いと思います。

ですが、実際は留学費用など、お金の問題や、帰ってきてから就職先がみつかるのか、
家族の反対で日本を離れられない、など………留学を実現するには
数々の悩みが出てきますね。 


そんな中で、私がお伝えするのは 

“思ったより簡単にアメリカ留学が実現する”方法です。

そして、僕が実際に実践した方法です。 


僕はアメリカの大学に通い、会計を専攻し、米国公認会計士(US CPA)の
資格をとりました。

でも、留学するお金がなかったので、ほとんどあきらめていました。


そんな僕が留学実現にたちはだかる様々な悩みを解決し、

「アメリカ留学してキャリアアップしたい」 

「英語がうまくなりたい」 

「世界に挑戦したい」 

という願いを叶え、 


「高額な留学費用」、「留学後の仕事の不安」、など 

という恐怖を消す・・・ 



あなたにお伝えする事の一部は
次の悩みの解決方法です………

  • 留学費用(学費)の悩み。
  • 帰国後の仕事・就職活動の悩み。
  • 英語力不足の悩み。
  • 何を勉強したいか決まっていない。  
  • 家族の理解が得られない。
………などなどに、なります。 


おそらく、おおかたの留学実現の悩みは解決できます。

 
もしあなたが少しでも興味があったり、 気になることがある場合には、どうぞこのまま
読み続けてください。


あなたの現状を打破するための『解決策』が見つかると思います。


このアメリカ留学ノウハウを全て読み終わった瞬間から、あなたはこれまで留学実現に悩んでいたことがウソのように思い、留学が思っていたより簡単にできることを実感するでしょう。

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法

2014年8月1日金曜日

アメリカ留学をしてキャリアアップ

僕が受取っているメールの中には、転職斡旋会社からのものがあります。


最近受取ったメールの求人職種と年収はこんな感じでした。

:

  * IT Director   [年収:1500万円 ~ 2000万円]
  * Head of Finance [年収:1200万円]
  * Head of Finance [年収:1500万円]
  * Associate - Regulatory Credit Risk Reporting [年収:1200万円]
  * 監査マネジャー/Audit manager (~1000万円)
 * Land Sourcing (GS) [年収:1000万円 ~ 1500万円]
  * Marketing Manager (CU)  [年収:500万円 ~ 600万円]
  * Technical Support Engineer (KB) [年収:500万円 ~ 700万円]
  * 【外資系FMCG】Assistant Product Manager [年収:400万円 ~ 500万円]
  * Spa Manager (CU) [年収:500万円 ~ 600万円]


僕はアメリカの大学で会計を専攻し、その後、米国公認会計士(US CPA)の
資格を持っています。

今は東京の外資系企業にて、経理・財務を担当していますが、
将来的には、この部門のトップに就きたいと思っています。


上の求人情報では、赤字の

* Head of Finance [年収:1200万円]、  * Head of Finance [年収:1500万円]

あたりを狙っていくつもりです。


会計、経理の仕事というと、世間では地味な感じを持っています。

が、僕は、世の中の状況に関わらず、流行り廃りがなく、堅実で、
そしてとてもやりがいのある良い仕事だと、誇りを持っています。

何より、会社の数だけ、経理・財務担当者が必要ですから、
需要がなくなることはないですね。


外資系勤務なので、経理・財務の知識の他に、英語力が必須です。

アメリカ本社あて、レポートを提出したり、電話会議で日本支社の経営状況を
説明したり、英語力なしには、今のポジションは得られなかったし、
保持できていません。

日本の現状では、会計の知識があり、それを英語で流暢に説明できる
人材は不足しています。

ですから、堅実で、高収入な仕事を考えている人には、
迷わず、この仕事をおすすめします。

英語力はとにかく必須です。

なぜなら、会計、経理の知識のある人はたくさんいますから。
でも、英語力もとなると、途端に、激減します。


僕は、アメリカの大学に通って本当に良かったといつも感じています。
なぜなら、会計という専門知識と、英語力という2つを得られたからです。


でも、アメリカ留学となると、実現するには、いろいろな悩みがでてきますね。

留学するお金がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、
などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 


どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

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2014年7月31日木曜日

アメリカ留学したいがお金がない場合

”アメリカ留学”-誰でも一度は考えたことがあるのではないでしょうか。


でも、学費・生活費・渡航費・保険・その他諸々で4年制大学や大学院留学など、
少なくとも1千万円以上は必要です。

これだけの留学費用をポーンと出せる人はそんなに多くないでしょう。


僕も留学するお金がなかったので、最初はあきらめていました。


でも、本当に「思ったより簡単に」アメリカ留学が実現したんです。


アメリカ留学すると日本人は非居住者となるので、州立大学などは
アメリカ人の3倍の学費を払わないといけません。

ところが僕が4年間で払った学費は、日本の国立大学並みです。

そのくらいだったら、日本でアルバイトしながらいけますね。

実は僕は仕事をしながら正規のアメリカの大学を卒業しました。


ですから、学費は仕事をしていたので、ボーナスで賄いました。

生活費はそのままの住居に住み続けましたので問題なしです。

僕が行った大学は、通信でもなく、外国大学の日本校でもありません。

外国大学の日本校はほとんどが日本人学生です。

僕の通った大学はクラスで日本人は僕だけでした。



正規のアメリカ大学に、仕事をしながら、学費・生活費の心配も

なくなぜ、通えるのか。


と、いったことに興味があるのなら、
こちらがきっと役立つと思います。

  → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法 


2014年7月29日火曜日

外資系企業で働くのに留学が役立つ

僕は今、東京の外資系企業に勤務しています。

アメリカの大学で会計を専攻し、US CPA(米国公認会計士)資格を持ち、
財務・経理部門で働いています。

本社がアメリカなので、頻繁にアメリカの上司との電話会議があります。

日本人で会計の資格を持ち、英語がかなり話せる人材はあまりいないので、
転職に困ったことは今のところ全くないです。



留学して良かったと思うのは、US CPA(米国公認会計士)資格をとれたことも
そうですが、やはり英語力がついたことです。


電話会議もそうですが、時々のアメリカ本社への出張も、当たり前ですが、
英語がかなり流暢でないと、本社とコミュニケーションが取れません。

その上、会計という専門の領域なので日常会話とは次元が違い、かなり
高度な英語力が必要となります。



大学で会計のテキストで勉強しているだけで、かなり専門用語を覚えますが、
アメリカ本社の上司にいろいろ説明したり、時には説得力を持った
交渉をしなければいけない場面もあります。

そんなときは、大学のクラスで履修した”Public Speech”の授業がとても
役立っていると感じます。


アメリカでは、自分の意見をはっきり言えることが大事です。


そして、人前でプレゼンできる能力を養う”Public Speech”の
授業をアメリカ人は高校生の時から既に学んでいます。


僕の ”Public Speech” の授業では、スピーチの基本を
テキストで学び、教授がいろいろコツを教えてくれます。

そして、単位取得のテストは授業の最終日にクラス皆の前で
一人5分のスピーチをします。

クラスで日本人は僕一人で、あとは全員アメリカ人でした。

やはり、アメリカ人クラスメートは高校生の時からスピーチの仕方を学んでいるだけあって、
堂々として、すごいなー、と思いました。

日本では、人前でスピーチする機会がそれほどないので、僕は
かなり、このクラスではどきどきしました。

でも、クラスメートのスピーチの仕方を見て、度胸、もちろん内容など
得るものは多かったです。

僕も、授業で学んだ筋道の立て方、しぐさなどなどを生かして
無事にアメリカ人クラスメートの前で終えることができました。

これも、日本人の少ないアメリカの大学で学ぶ大きなメリットです。


最近は、留学費用の安さからオンラインで学位や修士をとれるようにも
なりましたが、やはり、実際にアメリカ人教授の下で、アメリカ人クラスメート
と一緒に学ぶ face to face の授業に勝るものはないでしょう。


<あなたも思ったより簡単にアメリカ大学・大学院留学できます>

留学の費用なし、英語力足らずだった私が、
仕事を辞めずアメリカの大学を卒業し、米国公認会計士。
今は外資系企業勤務中。
なぜ常識を覆しアメリカ留学を成功させたのか?

そんな私が全ての悩みを解決できた「ある留学方法」を
あなたに公開するといったら知りたいですか?

あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法