2014年8月2日土曜日

留学のお金がなくてもアメリカ留学する方法とは


「アメリカ留学をしたい」 こんな希望を持っている方も多いと思います。

ですが、実際は留学費用など、お金の問題や、帰ってきてから就職先がみつかるのか、
家族の反対で日本を離れられない、など………留学を実現するには
数々の悩みが出てきますね。 


そんな中で、私がお伝えするのは 

“思ったより簡単にアメリカ留学が実現する”方法です。

そして、僕が実際に実践した方法です。 


僕はアメリカの大学に通い、会計を専攻し、米国公認会計士(US CPA)の
資格をとりました。

でも、留学するお金がなかったので、ほとんどあきらめていました。


そんな僕が留学実現にたちはだかる様々な悩みを解決し、

「アメリカ留学してキャリアアップしたい」 

「英語がうまくなりたい」 

「世界に挑戦したい」 

という願いを叶え、 


「高額な留学費用」、「留学後の仕事の不安」、など 

という恐怖を消す・・・ 



あなたにお伝えする事の一部は
次の悩みの解決方法です………

  • 留学費用(学費)の悩み。
  • 帰国後の仕事・就職活動の悩み。
  • 英語力不足の悩み。
  • 何を勉強したいか決まっていない。  
  • 家族の理解が得られない。
………などなどに、なります。 


おそらく、おおかたの留学実現の悩みは解決できます。

 
もしあなたが少しでも興味があったり、 気になることがある場合には、どうぞこのまま
読み続けてください。


あなたの現状を打破するための『解決策』が見つかると思います。


このアメリカ留学ノウハウを全て読み終わった瞬間から、あなたはこれまで留学実現に悩んでいたことがウソのように思い、留学が思っていたより簡単にできることを実感するでしょう。

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法

2014年8月1日金曜日

アメリカ留学をしてキャリアアップ

僕が受取っているメールの中には、転職斡旋会社からのものがあります。


最近受取ったメールの求人職種と年収はこんな感じでした。

:

  * IT Director   [年収:1500万円 ~ 2000万円]
  * Head of Finance [年収:1200万円]
  * Head of Finance [年収:1500万円]
  * Associate - Regulatory Credit Risk Reporting [年収:1200万円]
  * 監査マネジャー/Audit manager (~1000万円)
 * Land Sourcing (GS) [年収:1000万円 ~ 1500万円]
  * Marketing Manager (CU)  [年収:500万円 ~ 600万円]
  * Technical Support Engineer (KB) [年収:500万円 ~ 700万円]
  * 【外資系FMCG】Assistant Product Manager [年収:400万円 ~ 500万円]
  * Spa Manager (CU) [年収:500万円 ~ 600万円]


僕はアメリカの大学で会計を専攻し、その後、米国公認会計士(US CPA)の
資格を持っています。

今は東京の外資系企業にて、経理・財務を担当していますが、
将来的には、この部門のトップに就きたいと思っています。


上の求人情報では、赤字の

* Head of Finance [年収:1200万円]、  * Head of Finance [年収:1500万円]

あたりを狙っていくつもりです。


会計、経理の仕事というと、世間では地味な感じを持っています。

が、僕は、世の中の状況に関わらず、流行り廃りがなく、堅実で、
そしてとてもやりがいのある良い仕事だと、誇りを持っています。

何より、会社の数だけ、経理・財務担当者が必要ですから、
需要がなくなることはないですね。


外資系勤務なので、経理・財務の知識の他に、英語力が必須です。

アメリカ本社あて、レポートを提出したり、電話会議で日本支社の経営状況を
説明したり、英語力なしには、今のポジションは得られなかったし、
保持できていません。

日本の現状では、会計の知識があり、それを英語で流暢に説明できる
人材は不足しています。

ですから、堅実で、高収入な仕事を考えている人には、
迷わず、この仕事をおすすめします。

英語力はとにかく必須です。

なぜなら、会計、経理の知識のある人はたくさんいますから。
でも、英語力もとなると、途端に、激減します。


僕は、アメリカの大学に通って本当に良かったといつも感じています。
なぜなら、会計という専門知識と、英語力という2つを得られたからです。


でも、アメリカ留学となると、実現するには、いろいろな悩みがでてきますね。

留学するお金がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、
などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 


どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

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2014年7月31日木曜日

アメリカ留学したいがお金がない場合

”アメリカ留学”-誰でも一度は考えたことがあるのではないでしょうか。


でも、学費・生活費・渡航費・保険・その他諸々で4年制大学や大学院留学など、
少なくとも1千万円以上は必要です。

これだけの留学費用をポーンと出せる人はそんなに多くないでしょう。


僕も留学するお金がなかったので、最初はあきらめていました。


でも、本当に「思ったより簡単に」アメリカ留学が実現したんです。


アメリカ留学すると日本人は非居住者となるので、州立大学などは
アメリカ人の3倍の学費を払わないといけません。

ところが僕が4年間で払った学費は、日本の国立大学並みです。

そのくらいだったら、日本でアルバイトしながらいけますね。

実は僕は仕事をしながら正規のアメリカの大学を卒業しました。


ですから、学費は仕事をしていたので、ボーナスで賄いました。

生活費はそのままの住居に住み続けましたので問題なしです。

僕が行った大学は、通信でもなく、外国大学の日本校でもありません。

外国大学の日本校はほとんどが日本人学生です。

僕の通った大学はクラスで日本人は僕だけでした。



正規のアメリカ大学に、仕事をしながら、学費・生活費の心配も

なくなぜ、通えるのか。


と、いったことに興味があるのなら、
こちらがきっと役立つと思います。

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2014年7月29日火曜日

外資系企業で働くのに留学が役立つ

僕は今、東京の外資系企業に勤務しています。

アメリカの大学で会計を専攻し、US CPA(米国公認会計士)資格を持ち、
財務・経理部門で働いています。

本社がアメリカなので、頻繁にアメリカの上司との電話会議があります。

日本人で会計の資格を持ち、英語がかなり話せる人材はあまりいないので、
転職に困ったことは今のところ全くないです。



留学して良かったと思うのは、US CPA(米国公認会計士)資格をとれたことも
そうですが、やはり英語力がついたことです。


電話会議もそうですが、時々のアメリカ本社への出張も、当たり前ですが、
英語がかなり流暢でないと、本社とコミュニケーションが取れません。

その上、会計という専門の領域なので日常会話とは次元が違い、かなり
高度な英語力が必要となります。



大学で会計のテキストで勉強しているだけで、かなり専門用語を覚えますが、
アメリカ本社の上司にいろいろ説明したり、時には説得力を持った
交渉をしなければいけない場面もあります。

そんなときは、大学のクラスで履修した”Public Speech”の授業がとても
役立っていると感じます。


アメリカでは、自分の意見をはっきり言えることが大事です。


そして、人前でプレゼンできる能力を養う”Public Speech”の
授業をアメリカ人は高校生の時から既に学んでいます。


僕の ”Public Speech” の授業では、スピーチの基本を
テキストで学び、教授がいろいろコツを教えてくれます。

そして、単位取得のテストは授業の最終日にクラス皆の前で
一人5分のスピーチをします。

クラスで日本人は僕一人で、あとは全員アメリカ人でした。

やはり、アメリカ人クラスメートは高校生の時からスピーチの仕方を学んでいるだけあって、
堂々として、すごいなー、と思いました。

日本では、人前でスピーチする機会がそれほどないので、僕は
かなり、このクラスではどきどきしました。

でも、クラスメートのスピーチの仕方を見て、度胸、もちろん内容など
得るものは多かったです。

僕も、授業で学んだ筋道の立て方、しぐさなどなどを生かして
無事にアメリカ人クラスメートの前で終えることができました。

これも、日本人の少ないアメリカの大学で学ぶ大きなメリットです。


最近は、留学費用の安さからオンラインで学位や修士をとれるようにも
なりましたが、やはり、実際にアメリカ人教授の下で、アメリカ人クラスメート
と一緒に学ぶ face to face の授業に勝るものはないでしょう。


<あなたも思ったより簡単にアメリカ大学・大学院留学できます>

留学の費用なし、英語力足らずだった私が、
仕事を辞めずアメリカの大学を卒業し、米国公認会計士。
今は外資系企業勤務中。
なぜ常識を覆しアメリカ留学を成功させたのか?

そんな私が全ての悩みを解決できた「ある留学方法」を
あなたに公開するといったら知りたいですか?

あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法

2013年5月14日火曜日

日本にいながらアメリカの短大・大学・大学院を卒業する方法

日本にいながらアメリカの短大・大学・大学院を卒業できれば、便利ですよね。

アメリカの大学に入学するとなると普通は留学するわけです。

いざ留学するとなると、留学費用がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、などいろいろあります。

最近ではアメリカの治安の心配もありますね。

それらが一気に解決できる方法があるとしたら、どうですか? 

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。
 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法


僕は、日本にいながらアメリカの大学を卒業し、今は日本にいながら大学院に
通っています。

ずっとアメリカの大学に留学したいと思いながら、

・留学費用がない
・いざ、アメリカに行くとなると尻込みしてしまう
・アメリカの大学に入学する英語力が足りない
・就職活動が心配

など、悩みがあり一旦はアメリカ留学はあきらめていました。

実際にアメリカの大学に入学できたのは日本の大学を卒業し、
会社員として数年勤務してからでした。

日本でアメリカの大学・大学院に行けると知ったのは
たまたま、ある新聞の記事を読んだからです。

日本にはアメリカの大学の日本校が数校あります。

しかし、これらの大学は授業料がものすごく高いし、
学生は日本人が大多数を占めています。


僕はアメリカに留学したのと同じように、
アメリカ人学生に囲まれて日本人は少数、
という環境で勉強したかったので、
新聞の記事に載っていたアメリカの大学は
まさに求めていたものでした。


日本にいながら通学できるので、たとえ留学費用がなくても
仕事、アルバイトをしながら通えます。

学費は通常アメリカに留学すると日本人は非居住者ということで、
アメリカ人学生の3倍の学費を払わないといけません。

でもそのアメリカの大学は他のアメリカ人学生と同じ学費で
すむので、とても助かりました。

入学手続も簡単で、留学斡旋業者に何十万円もの
費用を払う必要もありません。

アメリカに住むことが最大の目的ではなく、
アメリカの大学・大学院を卒業することが最優先ならば、
メリットだらけのこの日本にあるアメリカの大学・大学院は
おススメです。


日本にいながらアメリカの短大・大学・大学院を卒業する方法、
どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。

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2013年5月6日月曜日

国内にいながら留学できる方法とは?

留学というと留学費用がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、
などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。
 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法






Coursera(コーセラ)という世界中の有名大学の授業が無料で公開されて
いるオンライン教育のサイトがあります。 




講義は多岐にわたっていて、ありとあらゆるコースがあり、
どれにするか迷うほどです。

このオンラインサイトでは現在、世界中で何十万人が受講しています。

僕は心理学、ライティング、スピーチのコースに申し込みました。
開始は5月、6月なので始まるのが楽しみです。

教授は、プリンストン大学、トロント大学、サラローレンス大学在籍で、
有名大学ばかりです。

アメリカの大学教授の講義が多いですが、ロンドン大学や、スイスの大学教授の
授業もあります。

これだけの有名大学に留学するとなると授業料が高額なので、
自宅にいながら、それも無料で受講できるなんて、本当に魅力的なシステムです。

これらのコースは教授の講義をただ聴いているだけではなく、
中には、問題設定、デザイン、エッセーなどの課題が出されたり、
コースの終わりに試験を行ったり、小論文を受講者どうしで
評価し合ったりというケースもあります。

アメリカではこのようなオンライン講座にかなりのニーズがあります。

というのは、すでに学位を持っていても
アメリカではより良い年収、職業などを目指して転職が
盛んなので、常にスキルアップしていく必要があるからです。

このように、自宅で有名大学の講義を無料で受講できるのは、いいのですが
問題はいくらこれらのコースで勉強しても、正式な大学の単位とは
認められないことです。

要するに、何十科目受講し、良い成績を収めたとしても
大学卒業、学士は取得できません。

履歴書に大学卒業と書かなくていい、ただ、知識を得たい、というのであれば
とても魅力的なオンライン講座です。

でもあなたが大学卒業、学士とレジメに書きたいのであれば、
正式な大学に通って卒業しなければいけませんね。


留学というと留学費用がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、
などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 


どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。
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2013年5月1日水曜日

自宅でアメリカ留学‐オンラインでアメリカの大学の講義を受講1

留学というと留学費用がない、英語力などTOEFLスコアが足りない、
就職活動の悩み、今の仕事を辞めたくない、
日本を離れられない、
などいろいろありますが、
それらが一気に解決できる方法があるとしたら、
どうですか? 

どんな方法?と思うのであれば、こちらのページが役立つかもしれません。
 → あなたの留学の悩みを解決!ヒミツの裏技アメリカ留学方法









Coursera という世界中で何十万人もが利用しているオンラインでアメリカの有名大学
の講義が無料で受講できるサイトがあります。

僕も心理学、ライティング、パブリックスピーチなど、以前から興味のあった
クラスに申し込みました。

教授は、トロント大学、プリンストン大学、サラローレンス大学所属で、
これらの大学に留学するとなると、授業料がとても高額なので
とてもありがたいことです。

問題は、これらの授業を受講して終了しても大学の単位とは認められないので、
生涯教育としてとらえるしかありませんでした。

大学卒業の学位が欲しい人には向かず、そういう人は
どこかの大学に正式に入学して単位を取得し、卒業する、しかありません。

ところが、最近のニュースによると、一部のコースが正式な大学の単位として
認められることになりました。

以下抜粋


米で大規模オンライン講義サイトCourseraの講義を大学の単位として認定
~オンライン講義の「大学化」へ大きな一歩となるか

大規模オンライン講座サイト(MOOCs:Massive Open Online Coursesと呼ばれている)の
米Courseraは7日、Courseraの講義を大学の単位として認定されることになったと発表した。

 Courseraの5つの講義について、米国教育協議会が実施する大学単位推薦サービス(ACE CREDIT)が大学の単位習得に相当するとの認証を与えたとしている。

 米国の大学では、大学以外で行われた教育が高等教育レベルに達しているかどうかを
判断するためにこのACE CREDITが用いられている。

ACE CREDITが推薦した講義は、大学側が認めさえすれば、その大学で単位として認められる。

ただし、必修単位、専門単位などどの種類の単位として認められるかは個々の大学によって異なる。

 今回のCourseraの発表により、Courseraで該当講義を修了した学生も、大学によっては単位認定を受けられることになる。


ACE CREDITが現時点で認証した講義は以下の5つ。

・カリフォルニア大学アーバイン校の「Pre-Calculus(微積分入門)」「Algebra(代数)」、

・デューク大学の「Introduction to Genetics and Evolution(遺伝と進化入門)」「Bioelectricity: A Quantitative Approach(生体電気:計量的手法)」、

・ペンシルバニア大学による「Calculus: Single Variable(一変数微積分)」。

いずれも学部レベルの単位となり、単位認定試験受験には追加費用が必要だ。

 また、試験に関しては現在ProctorU社との提携を進めており、学生はウェブカメラによって監督を受けながら受験できるようになる計画だ。

今回の発表についてデューク学長Peter Lange氏は、
「我々は、教育できる範囲を拡大し、これがなければ我々の教員にアクセスできる
権利を持っていない学生に単位を提供するために、私たちのMOOCコースを使って
新しい方法を試せるこの機会に興奮している。

MOOCsは多くの場合、個々の大学の創造性との組み合わせによって、米国および世界中の
学生が利用できる教育サービスに道を開き、豊かにする大きな可能性を持っている」
とコメントしている。

 大規模オンライン講座は2012年に急速に広がり、今回の発表を行ったCourseraだけでなく、Udacity、edXなどに多数のエリート大学が参加し、多くの場合無料講義を実施している。

教育効果を高めるために、講義は比較的短めで、ゲームなどの娯楽的要素を組み込んだり、
インタラクティブなアプリを使用したりするなど、様々な工夫が凝らされている。

また受講者同士のコミュニケーションを図るためのフォーラムが設けられることも多い。

 MOOCsが注目を集めているのは、大学教育の効果に疑問を持つ声が上がり始めていること、
高い授業料などの経済的負担などが背景にある。

一方でMOOCsが収益を上げる手段を持っていない問題も指摘されている。

一部で修了書発行手数料や教授が在籍する大学へのライセンス料などがビジネスモデル
として議論され始めたのが現状だ。

その意味でも、今回大学単位認定が認められたことは大きな一歩となりそうだ。